August 12, 2006
英語耳
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英語耳の話をしてみようと思う。
これは何かって言うと、ASCII社の「英語耳」っていう本があるんだけど、これが結構なサプライズ体験をさせてくれた。
えっと、こちらはもともと「英語・発音・語彙」っていうサイトから出発している。
著者は松澤喜好さん。
ん〜と、初めてまだ1ヶ月も経ってないけど、即効で(3日目くらい)面白い体感もあった。
実は、自分が転勤が決まって英語独習をはじめるよりもず〜っと前に、こちらの「英語・発音・語義」というサイトは知っていた。
でも、その英語のリスニングや発音を磨く為に英語の歌を利用するというのがしっくりこなくて、その当時はろくにサイトの中身も見なかったのを覚えている。
自分は洋楽が大好きで、CDやレコードも洋楽ばかりで2000枚以上はもっている。
ジャンルは様々。
JAZZ、R&B、コンテンポラリー、ゴスペル、ブルース、ポップス、ボサノバ、ロック、ハードロック、JAZZの一部とクラシックのインストをのぞいて、すべてVOCAL入り。(ヘビメタとパンクだけはもってない、嫌いだから...)
そう、自分はむか〜しから、小学生のときから洋楽ばかり聴いていたんだよね。
だから、そこそこ英語の発音はよくほめられてたし、言葉がすらすらと出なくても、その発音はネィティブに間違えられるほどだ。
だから、松澤さんのサイト「英語・発音・語彙」を見つけたときは、何を今更、英語のために洋楽を利用しなければならないんだと思ったんだ、たしか..
それなのに、なぜ、今頃になって、洋楽を利用するこの英語耳メソッドを試してみようと思ったかっていうと...
「英語・発音・語彙」というサイト。
あるいは、この「英語耳」という書籍の冒頭部分にこんなことが書いてあった。
■■■本書のねらい■■■
本書のねらいは、英語のリスニングの完全マスターです。日本語を聞くのと同じように、力を抜いてもほぼ100%聞き取れ、疲れを感じずに何時間でも聞き続けられる「英語耳」を目指します。
今ひとつ、自分の英語の運用能力に緻密さが足りなくて、この先どうやっていったらいいのか途方にくれてたときだった。
この上記にあるようなことを松澤さんの運営していう「英語・発音・語彙」といサイトで目にしてしまったので、松澤さんのサイトをくまなく見させてもらった。
そして、自分は界隈では一番在庫を抱えているだろう隣町の本屋へ車を走らせた。
これは何かって言うと、ASCII社の「英語耳」っていう本があるんだけど、これが結構なサプライズ体験をさせてくれた。
えっと、こちらはもともと「英語・発音・語彙」っていうサイトから出発している。
著者は松澤喜好さん。
ん〜と、初めてまだ1ヶ月も経ってないけど、即効で(3日目くらい)面白い体感もあった。
実は、自分が転勤が決まって英語独習をはじめるよりもず〜っと前に、こちらの「英語・発音・語義」というサイトは知っていた。
でも、その英語のリスニングや発音を磨く為に英語の歌を利用するというのがしっくりこなくて、その当時はろくにサイトの中身も見なかったのを覚えている。
自分は洋楽が大好きで、CDやレコードも洋楽ばかりで2000枚以上はもっている。
ジャンルは様々。
JAZZ、R&B、コンテンポラリー、ゴスペル、ブルース、ポップス、ボサノバ、ロック、ハードロック、JAZZの一部とクラシックのインストをのぞいて、すべてVOCAL入り。(ヘビメタとパンクだけはもってない、嫌いだから...)
そう、自分はむか〜しから、小学生のときから洋楽ばかり聴いていたんだよね。
だから、そこそこ英語の発音はよくほめられてたし、言葉がすらすらと出なくても、その発音はネィティブに間違えられるほどだ。
だから、松澤さんのサイト「英語・発音・語彙」を見つけたときは、何を今更、英語のために洋楽を利用しなければならないんだと思ったんだ、たしか..
それなのに、なぜ、今頃になって、洋楽を利用するこの英語耳メソッドを試してみようと思ったかっていうと...
「英語・発音・語彙」というサイト。
あるいは、この「英語耳」という書籍の冒頭部分にこんなことが書いてあった。
■■■本書のねらい■■■
本書のねらいは、英語のリスニングの完全マスターです。日本語を聞くのと同じように、力を抜いてもほぼ100%聞き取れ、疲れを感じずに何時間でも聞き続けられる「英語耳」を目指します。
今ひとつ、自分の英語の運用能力に緻密さが足りなくて、この先どうやっていったらいいのか途方にくれてたときだった。
この上記にあるようなことを松澤さんの運営していう「英語・発音・語彙」といサイトで目にしてしまったので、松澤さんのサイトをくまなく見させてもらった。
そして、自分は界隈では一番在庫を抱えているだろう隣町の本屋へ車を走らせた。

