March 03, 2006
【42-2】2ヶ月間の英語独習の成果をシミジミ感じた
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会社の送別会2次会をアイリッシュパブでやってもらったんだけど、そこで働く人は全員 English Speakerだ。
おそらく、米国人もイギリス人もいろいろ混じってたみたい。
日本人はたった一人だった。
客人も殆んど外国人。
耳に聞こえてくるのは、全て英語だった。
おそらく、米国人もイギリス人もいろいろ混じってたみたい。
日本人はたった一人だった。
客人も殆んど外国人。
耳に聞こえてくるのは、全て英語だった。
なぜ、2次会をそのアイリッシュパブにしたかっていうと、自分の英会話を試してみたかったというのもある。いつも、壁にむかってぶつぶつ言ってるトレーニングばかりだったし、生の実践をしてみたかったのだよ...
そう、それでここぞとばかり、自分は自分の英語独習の成果を試してみた!!
NOVAで購入した「接客英語これで充分」とかってCDつきの本を音読しまくってたから、こんな飲み屋でのシチュエーションでもどんな会話をするのかよく頭に入ってるし、ドキドキしながらも、わりと自信を持って英語をしゃべった。
思ったより、
すらすら言葉がでてきたのには、
会社の同僚もちょっと驚いておったけど、
何よりも自分がめっちゃうれしかた。
I'm with some friends. there're ten of us.(自分)
can you give me ten minutes to make a little space?(a waiter who's very very good looking.)
こんなやり取りからはじまったんだけど、
その夜は、自分の英会話の進化を少しでも確認できて正直なところホットした気持ちだった。
ところで、話はちょっとかわるけど、
アイリッシュパブに欠かせないギネスビ−ルを飲みまくった!!
うまいんだ、これが...。
このギネスビールは、
ちゃんとライセンス持った人でなければビールサーバーを扱えないんだって!
ビールの泡はキメも細かくって、マジでうまかった。
素人が作ると、こうおいしいクリーミーな泡はつくれないらしい。
酒好きの自分には、はまる味だった。
転勤先にもこんなビールが飲めるとこあったらいいのだが...
このアイリッシュパブでは、ギネスビールを存分に味わい、最後の楽しい思い出を作ったんだ。
ちなみにここのアイリッシュパブのオーナーは元米軍基地で働いていたんだって、ちなみに女性。
年齢は40代後半。
元々英語がしゃべれたわけじゃないけど、きっかけがあって、英語を死に物狂いで勉強しはじめたのが30代後半。
その後、イギリス大学留学をして帰国。
それから、数年間だけ、オフィスクラークとして、米軍基地で働いていたのだって...
それから、知り合いのツテで、アイリッシュパブを作るのに再びイギリスに渡って、ギネスビールのライセンスを取得して数年前にアイリッシュパブをオープンさせたのだって...
今夜このアイリッシュパブにいってよかった〜〜。
何をやるにも遅すぎることってないのだと思ったヨ。
時折、何か始めたくても、もうヤングとはいえない年齢になってくる現実が重くのしかかってくるようで、足が前に動けないってことはある。
妙に慎重になりすぎたりしてね。
ウン、自分の人生まだまだこれから黄金期だって...ガンバロ。
そう、それでここぞとばかり、自分は自分の英語独習の成果を試してみた!!
NOVAで購入した「接客英語これで充分」とかってCDつきの本を音読しまくってたから、こんな飲み屋でのシチュエーションでもどんな会話をするのかよく頭に入ってるし、ドキドキしながらも、わりと自信を持って英語をしゃべった。
思ったより、
すらすら言葉がでてきたのには、
会社の同僚もちょっと驚いておったけど、
何よりも自分がめっちゃうれしかた。
I'm with some friends. there're ten of us.(自分)
can you give me ten minutes to make a little space?(a waiter who's very very good looking.)
こんなやり取りからはじまったんだけど、
その夜は、自分の英会話の進化を少しでも確認できて正直なところホットした気持ちだった。
ところで、話はちょっとかわるけど、
アイリッシュパブに欠かせないギネスビ−ルを飲みまくった!!
うまいんだ、これが...。
このギネスビールは、
ちゃんとライセンス持った人でなければビールサーバーを扱えないんだって!
ビールの泡はキメも細かくって、マジでうまかった。
素人が作ると、こうおいしいクリーミーな泡はつくれないらしい。
酒好きの自分には、はまる味だった。
転勤先にもこんなビールが飲めるとこあったらいいのだが...
このアイリッシュパブでは、ギネスビールを存分に味わい、最後の楽しい思い出を作ったんだ。
ちなみにここのアイリッシュパブのオーナーは元米軍基地で働いていたんだって、ちなみに女性。
年齢は40代後半。
元々英語がしゃべれたわけじゃないけど、きっかけがあって、英語を死に物狂いで勉強しはじめたのが30代後半。
その後、イギリス大学留学をして帰国。
それから、数年間だけ、オフィスクラークとして、米軍基地で働いていたのだって...
それから、知り合いのツテで、アイリッシュパブを作るのに再びイギリスに渡って、ギネスビールのライセンスを取得して数年前にアイリッシュパブをオープンさせたのだって...
今夜このアイリッシュパブにいってよかった〜〜。
何をやるにも遅すぎることってないのだと思ったヨ。
時折、何か始めたくても、もうヤングとはいえない年齢になってくる現実が重くのしかかってくるようで、足が前に動けないってことはある。
妙に慎重になりすぎたりしてね。
ウン、自分の人生まだまだこれから黄金期だって...ガンバロ。

